Sunday, July 13, 2014
intothecontinuum:


Mathematica code:
S[n_, t_] := Sin[n*2 Pi/50 + t]ListAnimate[ Show[   Table[    Plot[     100 - n + (10*S[n,t] + .02)*Exp[-(x - 4.5*S[n, 0])^2/Abs[S[n,t]]],      {x, -10, 10},    PlotStyle -> Directive[Black, Thick], PlotRange -> {{-7, 7}, {0, 100.5}},    Filling -> Axis, FillingStyle -> White, Axes -> False, AspectRatio -> Full,     ImageSize -> {500, 750}],  {n, -10, 100, 1}]],{t, .001, 2 Pi + .001, (2 Pi + .001)/30}, AnimationRunning->False]

intothecontinuum:

Mathematica code:

S[n_, t_] := Sin[n*2 Pi/50 + t]

ListAnimate[
Show[
Table[
Plot[
100 - n + (10*S[n,t] + .02)*Exp[-(x - 4.5*S[n, 0])^2/Abs[S[n,t]]],
{x, -10, 10},
PlotStyle -> Directive[Black, Thick], PlotRange -> {{-7, 7}, {0, 100.5}},
Filling -> Axis, FillingStyle -> White, Axes -> False, AspectRatio -> Full,
ImageSize -> {500, 750}],
{n, -10, 100, 1}]],
{t, .001, 2 Pi + .001, (2 Pi + .001)/30}, AnimationRunning->False]
weinventyou:

CEO

heliocyan:

Care to show your appreciation for the insect world? How about some ‘Educational T-Shirts’…? 

Instead of only displaying a pretty picture, name & facts are shown as well. All shirt designs bear my very own illustrations and are available in different colours here: www.society6.com/heliocyan

Wednesday, July 9, 2014 Monday, July 7, 2014
rob-art:

(via NISHI YUDAI)
西 雄大

rob-art:

(via NISHI YUDAI)

西 雄大

Monday, June 30, 2014
weissesrauschen:

unbenannt by 美撒郭 on Flickr.
Saturday, June 28, 2014 Sunday, June 22, 2014
weissesrauschen:

Yvonne van de Griendt, tekening kleurpotlood en potlood/papier, 2007

weissesrauschen:

Yvonne van de Griendt, tekening kleurpotlood en potlood/papier, 2007

精神科では、死んでしまいたいというという気持ち、自殺への欲求を「希死念慮」と言う。例えば、うつ病の患者さんを診察している時、希死念慮があるかないか、あれば、それが強いかをどうか評価する。強ければ、薬物療法を始める前に入院してもらった方がいい。自殺防止のためである。

当初、私は元「被虐待児」の「消えたい」という訴えを聞いた時に、うつ病と同じように「希死念慮あり」とカルテに記載していた。つまり、抑うつ感の中で「自殺したい」と思っていると解釈していたのだ。

しかし、その後、「死にたい」と「消えたい」とは、その前提がまったく異なってるのが分かってきた。

「死にたい」は、生きている、を前提としている。

「消えたい」は、生きたい、生きている、と一度も思ったことのない人が使う。

「死にたい」と思うには、その前提に、本当はこう生きたいという希望や理想がある。あるいは、人生のある時期、楽しく生きてきたという経験がある。でも、何かの事情で、自分が望んできた人生が実現できないと分かり、その時に人は死にたいと思う。例えば、人の役に立ちたい、家族と一緒に楽しく生きたい。でも、こんな自分になってしまったら、そんな人生は不可能だ。だから、死にたい。生きる希望や目的、理想、楽しく過ごした体験あっての「死にたい」なのだ。

一方、被虐待者がもたらす「消えたい」には、前提となる「生きたい、生きてみたい、生きてきた」がない。生きる目的とか。意味とかを持ったことがなく、楽しみとか、幸せを一度も味わったことのない人から発せられる言葉だ。今までただ生きてきたけど、何もいいことがなかった、何の意味もなかった。そうして生きていることに疲れた。だから「消えたい」。

「死にたい」の中には、自分の望む人生を実現できなかった無念さや、力不足の自分への怒り、それを許してくれなかった他人への恨みがある。一方、「消えたい」の中には怒りはないか、あっても微かだ。そして、淡い悲しみだけが広がってる。

「消えたい ─虐待された人の生き方から知る心の幸せ 」 高橋和巳 筑摩書房 p23~24 (via boooook)
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Daniel Eatock

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Leap, 2012

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(Source: mitjaissick)

Sunday, June 8, 2014
Saturday, May 31, 2014

umamoon:

映像は33分に亙るもので、2008年にウォーホル美術館で発掘され、修正などを経て10年にニューヨーク近代美術館で初公開されたものだが、ここにきて突然、その映像がユーチューブに上げられ公開されている。 ライヴはボストンのティー・パーティというクラブでのものだが、音も映像もバンドのプロデューサーとヴィジュアルの両面を担当していたアンディ・ウォーホルによって相当の編集を加えられている。しかし、当時のヴェルヴェット・アンダーグラウンドのライヴのぶっとび加減を窺わせる内容になっている。
Velvet Underground Live in Boston 1967 (FILM) (by john colon)